リバティの天竺ニット(Meadow Melody Small)でワンピース

小学4年生のころからスギ花粉症になり、当時同じクラスに仲間が一人しかいなかった。

取り出して洗いたいほどの目のかゆみのわずらわしさを初めて分かち合うことができ、休み時間には一緒に目を洗いに行った。そしてお互いティッシュを山のように持って行って、友達は箱ティッシュを給食袋と一緒に机の横にかけるようになった。

6年生になると仲間が増えて友達と帰りに市販薬を見に行ってたなぁ。

小学生の頃から長いこと花粉症に苦しめられていましたが、昨年6月ごろからシダキュアを始めて今季はあまり症状が出なくなりました。担々麺食べているときのほうが鼻水でてる。


昨年の夏に作っていた天竺ニットのワンピース

あまりリバティは買わない友達が「これリバティなの?!」と驚いて買ってて、あとから私も欲しいなぁと買ったMeadow Melody Small。リバティと言えば小花柄のイメージが強いけれどこういった花の大きさが比較的大きなものや、とても癖の強い柄も出すよね(好き)

旅行に持っていきたくて手直しして完成させました。


このプリントのタナローンで以前ワンピースを作ったことがありましたが、今回はニットなのでくたっとした質感。身体に馴染み、着心地楽。スニーカーと合わせてたくさん歩きます👟

パターンは私の夏の定番となりそうなaviverのスクエアネックブラウスワンピース(をサイズに合うようにアレンジ)

裏はなし

後ろにゴムが入りウエストがきゅっと絞られています。

袖の縫い代(縦)にゴムが入ってくしゅくしゅ。トルソーではぺしゃっとしているけれど腕がはいると可愛いんだ。

何かいていいかわかんなくなって固まる時間減らしたい。