夏に乗ったクルーズ船内のイベントで息子が三遊亭楽麻呂さんの落語を聴きに行ったのがきっかけで、楽麻呂さんが出演される日を調べて下船後一週間後に両国寄席に行きました。
楽麻呂さんの他にも7、8名くらいかな?出演されるんだけれど、その中の三遊亭丈助さんのシュールな雰囲気と落語に私がどハマりしてしまって定期的に聴きに行きたい…🥹
今日も息子と落語を聴きに行ってきました。息子ケタケタ笑ってたし私も楽しくて、心に余裕があるから落語を聴きに行くというより、落語を聴いたことにより生まれる余裕ってあるなあとしみじみ感じました☺️
子どもたちのボタン待ちだったシャツも仕上がりました。

パターンはSEW BASIC For boys and girls 反抗期手前の君に着せたい服
自分の服にはあまりない剣ボロを楽しく縫うことができました🙆♀️
麻雀牌柄シャツはこれで4枚目でどれも麻雀教室用にと思っていましたが、学校にも着て行くようになりました。麻雀大好き兄妹。

衿は生地の硬さが出てしまっています。ハリがありつつ表面はシャリシャリした化繊系の生地。無地はこれくらいしかないんじゃないかってくらい、我が家の布は柄物で溢れてる⛰️

娘のいちご泥棒シャツも完成🦜
パターンはmuni PATTERN メルヘンブラウス
生地は綿シーチングのいちご泥棒
いちご泥棒って色も大きさも鳥のプリントのタッチも色々あって迷い、よく見たら目もなんか印象違うな?🤔子どもたちと相談し、鳥の中に描かれている羽のコントラストが弱めなカラーのものにしました。3人お揃いにしたいんだって☺️私もブラウスかな〜
柄合わせがなかなか難しい生地でした。
私のワンピースのスカートがフレアなので、吊るしている間に前身頃や袖を作っていました。

生地はナンシーアンの綿ではなさそうな弾力ある微起毛生地。しわになりにくく楽そうで、サクッと着てサクッと出られるような気合いのハードルの低いぬるぬる服にすればよかったと思わなくもない🤔
これ作ったらたくさん着るだろうな☺️


