私の父は初代のたまごっちの頃からたまごっちを集めており、その中で被って所有しているものを子どもたちにくれたことがありました。
海で発見たまごっち、だったと思うけれどパッケージもないし一体何に成長するのかわからないまま。というのもまっったく育たないまま亡くなるの😇何度お世話してもピーーー音と共に亡くなる。新しくたまごをもらっても白くまに襲われたりメーターがガンガン減ってまた亡くなる。たまごっち難しい🙄当時の子どもたち泣かなかったのかな🙄
現代のたまごっちもそんなに忙しかったりすぐピーピーしたら困るなぁ…と楽しみな気持ちと不安が混在していましたが
今のたまごっちお世話が簡単でびっくり。
生まれたてこそすぐお腹減るけれど病気になるのは1回のみだし、19時になったら「寝かせますか?」って聞いてくれるし朝は9時になってもまだ寝ている親切ぐうたら設計。
生まれて3日目には大人に進化してくれてこのスピードに令和を感じた。娯楽多い今、あんまりかかると飽きられちゃうもんね…🫠
私は最初にまめっちに進化し、その後娘のたまごっちだったりラボのたまごっちとブリードをしているけれど、4/5がまめっちの目。まめっちの遺伝子が濃すぎる🤔
子どもたちの服をしばらく作って楽しんだので次は私の服☺️

白とベージュが交互になったボーダーの幅広レース生地。布大根で買ったんだと思う。今見ると表面が雪の宿っぽい。
レースなんだけれどしっかりとした厚みと重みもあり、裁断が楽に済みました。
息子と一緒にミシンを使っているので、息子の作業の合間に縫ったり休んだり、たまごっちは思ったよりおとなしいし平和な夏休み☺️


